
「太っ腹」
文化の担い手・・・
だったと思っていたのに、このブログも「広告」でお金を集めるシステムに身を落としてしまった。
以下の広告は、昨日より実施された「システム」だそうで、私の意思とはまったく関係のないものであります。
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娘とデートした。
妻が旅行に出掛けたスキに、着物姿の長女と人気の洋食屋『料理番』でランチ。
大手町の『城下町スタイル』を横目で見ながら、落語会に行く。
三遊亭円楽 「一人笛 -- 米朝作」
三遊亭小遊三 「禅問答と新聞記事」
二人会プラス痴楽(ご挨拶と大師匠からの添削指導)
独楽の三増れ紋(みますれもん)
抱腹・喝采・意味深・学術・人の情
不思議な出会いもあって、いかにも「幸せ家族の日曜日」だった。
「YouTube」の動画は出演者名での検索によるリンクの紹介であり、本日の演目内容とは関係ありません。
一昨年、神戸博物館で「トリノ・エジプト展」をみた。
実際のミイラを見たのは初めてだった。
今回の「ツタンカーメン」 では、最新の解説と合わせて多数の展示で見学者を魅了している。
1965年の展示の際も、私は「王のマスク」を見たような記憶がある。
悠久の歴史。洋の東西を問わず人類は栄華衰勢を繰り返してきた。
歴史は語っている。
時の権力者も、「時の人」でしかないのかもしれない。
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